こんな時はこちら

HOME > こんな時はこちら > 消費者被害にあったとき
消費者問題判例検索
弁護士と司法書士の違い
弁護士の職務と行政書士の職務の違い
ヒマリオンの部屋
こんなときはこちら
アクセス連絡先はこちら

消費者被害にあったとき

兵庫県弁護士会では、先物被害、証券取引被害、インターネットトラブル、欠陥住宅など、様々な消費者被害に関して、「消費者被害救済センター」を設けております。同センターにおいては、弁護士による相談を実施しており、弁護士に依頼することも可能です。
消費者被害救済センターへの申込状況を年齢別にみてみると、60代の相談件数が最も多く、50代〜70代で約6割の相談件数を占めています。

消費者被害救済センター

お申込の手順

1.まずは、お電話ください

2.お名前・住所・連絡先・簡単な事件概要などをお伝え下さい。

3.弁護士が折り返し(神戸・明石地区以外では48時間以内に)ご連絡いたします。
相談は弁護士事務所において行いますので、弁護士と日程の調整をして下さい。

ページのトップへ
兵庫県弁護士会