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ヒマリオンの部屋ヒマリオンの部屋

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「取調べの可視化・立会い実現部会」出前講座

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兵庫県弁護士会について

ヒマリオン 兵庫県弁護士会は、兵庫県内に法律事務所を置いている全ての弁護士が会員となり、弁護士の使命である「基本的人権を擁護し、社会正義を実現すること」に資するため、弁護士の資格管理などを自...
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兵庫県弁護士会の紹介

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会長ご挨拶

2025年(令和7年)4月1日2025年度(令和7年度)兵庫県弁護士会会長中山稔規 皆さんこんにちは兵庫県弁護士会ホームページを閲覧いただき、ありがとうございます。2025年度兵庫県弁護士会会長...
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弁護士と司法書士の違い

  弁護士の業務 弁護士は、社会で生活するみなさんの「事件」や「紛争」について、法律の専門家として、適切な予防方法や対処方法、解決策をアドバイスすることを仕事とする職業です。現...
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弁護士と行政書士の違い

弁護士の職務は、法律相談・裁判・交渉・契約書作成などの法律事務全般です(弁護士法第3条)。 その一方で、弁護士でない人(会社も含みます)が法律事務を扱うのは原則として禁止されています。 弁...
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弁護士会の取り組み

各種委員会の紹介 環境の小窓 くらしの法律相談(神戸新聞) 消費者問題判例検索システム ホームロイヤー 社外役員候補者名簿 取り組み...
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社外役員候補者名簿・女性社外役員候補者名簿のご案内

社外役員候補者名簿・女性社外役員候補者名簿の提供事業について 兵庫県弁護士会では、社外役員への就任を希望する会員の名簿を作成し、社外役員の登用をお考えの企業様などに情報提供をさせていただく事業を...
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各種委員会の紹介

子どもの権利委員会 人権擁護委員会 総合法律センター運営委員会 研修委員会 消費者保護委員会 犯罪被害者支援委員会 災害復興等支援委員会 ...
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触法障害者等の弁護・支援プロジェクトチーム

犯罪を行ったことで、警察に捕まっている者(「被疑者」といいます)や裁判にかけられている人(「被告人」といいます)が、事件の捜査や裁判が終わった後、社会内に戻るとき、何らかの困難を抱えていることはよくあ...
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非弁護士による法律事務取扱等対策委員会

弁護士と司法書士の違い 弁護士の業務 弁護士は、社会で生活するみなさんの「事件」や「紛争」について、法律の専門家として、適切な予防方法や対処方法、解決策をアドバイスすることを仕事と...
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子どもの権利委員会

子どもの権利委員会では、子どもの人権に関することを扱っています。 子どものための相談窓口(子どもの悩み事相談)を設けて、子どもの権利に関わる事案について、無料での法律相談をお受けしています。学...
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人権擁護委員会

1.はじめに 「弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする」と弁護士法1条で定められています。弁護士法は、国会が作った法律ですので、国民の意思を反映したものです。弁護士は...
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2019年8月20日付 警察庁長官、兵庫県警察本部長、明石警察署長宛 警告

中度の知的障害を有する申立人は、第三者所有の車の側面を叩き、損傷を与えたとして器物損壊事件の被疑者となりました。明石警察署の警察官は、令状を取得することなく申立人の指紋及びDNA採取を行いました。指紋...
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2019年1月11日付 兵庫県警察本部長、兵庫県灘警察署長宛 勧告

知的障害を有する申立人が、勤務先からの帰宅途中に路上にて、灘警察署の警察官から職務質問を受け、その際に警察官は申立人から療育手帳を示され障害の存在を認識し得たにもかかわらず、申立人は路上での2度の所持...